違っていた「 がん」の診断

Blog カナリヤの声

会員からの報告です。今年初めに、伴侶が「肺がん」と診断され、すぐに手術となったので、自宅に近い病院へ受け入れてもらった。手術の当日、執刀直前になって、これは良性ではないかとの画像担当技師の一言で中止して、2か月後に再検査の結果を待つことになった。このほどの検査で「肺がん」ではなく、良性の腫瘍で小さくなっていると診断され、手術しなくてよいことになって、ほっとしたということです。やっぱり、セカンドオピニオンが必要だと今後について話しました。