受動喫煙でURを提訴

受動喫煙でURを提訴 知多の住人男性、対策求め
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018122990095527.html
2018年12月29日 中日新聞

記事より、

愛知県知多市の集合住宅に住む会社員の男性(62)が、周囲の部屋から自室の中まで流れてくるたばこの煙で健康被害を被ったなどとして、住宅を管理運営する都市再生機構(UR、横浜市)に慰謝料100万円と、居室に煙が侵入しないよう対策を求める訴訟を名古屋地裁に起こしたことが、関係者への取材で分かった。提訴は26日付。

全国で起きている住宅の受動喫煙‐泣き寝入り被害に、どのような判決が出るか見守りましょう。