大阪北部地震の発生お見舞い

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昨日の朝に起きた大阪北部地震で被災された皆さまにお見舞い申し上げます。   交通機関と電気、ガスなどライフラインの供給停止による生活困窮度は如何ばかりかと一日も早い復旧・復興と安全をお祈りいたします。                    京都市でもドスンと音がして強く揺れました。深夜、日付が変わってまたグラグラと震度4レベルの余震がありました。                                最近、全国各地で地震が発生しており、備えの切迫感が募っていたところです。   しばらく、余震が続く予報と注意の呼びかけが出ています。                ご無事を祈りつつ、この先の注意に関する記事をお知らせします。

▶地震情報(震源・震度に関する情報)https://www.jma.go.jp/jp/quake/20180617230226393-18075838.html  平成30年 6月18日08時02分 気象庁発表 

20180618 地震発生地域S.jpg

18日07時58分ころ、地震がありました。震源地は、大阪府北部(北緯34.8度、東経135.6度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は5.9と推定されます。

         

大阪府北部を震源とする地震の被害・対応状況(都市ガスについて)      <経済産業省>http://www.meti.go.jp/press/2018/06/20180618006/20180618006.html                 家財が凶器に、通報が普段の4倍超 救急車が出ずっぱり             2018619日 朝日新聞デジタルhttps://www.asahi.com/articles/ASL6L5DFWL6LPTIL05V.html        大阪府北部の地震による被害に関連する消費者トラブルにご注意ください。 http://www.caa.go.jp/ <消費者省>        

学校のブロック塀、安全性を緊急点検...政府決定<新聞報道>         20180618日 読売新聞               http://www.yomiuri.co.jp/politics/20180618-OYT1T50115.html

 

イエローグリーンリボン運動

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 自治体で進む受動喫煙対策

早くからイエローグリーンリボン運動に取り組んできた広島県福山市も、東京都に続いて「子ども及び妊婦を受動喫煙から守る条例」が成立・施行されています。

 受動喫煙の防止~イエローグリーンリボン運動~        

イエロー.jpg 「ふくやま健康・食育市民会議(フクイク21)」では,たばこの煙を吸いたくない意思をさりげなく伝えるために,イエローグリーン(黄緑色)のリボンを身につける取り組みを行っています。

このリボンを見たら近くでたばこを吸わないようにしましょう。http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/soshiki/kenkosuishin/508.html                                「イエローグリーンリボン運動」を知っていますか? 広島県医師会       http://www.hiroshima.med.or.jp/ishi/docs/0525/2228_024.pdf  

「福山市子ども及び妊婦を受動喫煙から守る条例」について

2018年(平成30年)4月1日に施行されたこの条例は,こどもや,おなかの赤ちゃんを受動喫煙の悪影響から守り,心身の健やかな成長に貢献するとともに,市民の健康で快適な生活の維持を図ることを目的として,市民や保護者,市の果たすべき責務を定めたものです。

福山市子ども及び妊婦を受動喫煙から守る条例本文http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/soshiki/kenkosuishin/114882.html

佐世保市イエローグリーンリボン運動~受動喫煙の防止にご協力ください!http://www.city.sasebo.lg.jp/hokenhukusi/kenkou/judokitsuen.html



「がん制圧」の法則~連載延長

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『がん制圧の法則/ 元京大医学部教授が提言』

526日のブログでお知らせのとおり、からすま和田クリニック院長和田洋巳 医師の記事が424日から522日まで『サンデー毎日』に連載されました。         その後も読者の方々の反響が大きく、4月~5月の追加連載と特集号に次いで6月も 612日(日)・19日(日)号に追加されましたとの案内をいただきました。

人々のがん治療への関心の高さが推察できます。

当会では、がん疾患の会員も一緒に発症まで長期に亘って日常的に体内へ取り込んだ空気や飲食物、これらに含有する毒性物質と体内での変化を考える予防法が肝要であると考察しています。

 <参考> 526日 当会ブログにて案内http://www.kyotokanariya.com/blog/2018/05/post-286.html

がん免疫療法が米学会で注目

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がんの世界最大学会 免疫療法に関する発表に注目集まる

2018/63 1034 NHKニュースより、https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180603/k10011463021000.html

がんの新しい治療として、注目されている患者自身の免疫の働きでがん細胞を攻撃する「免疫療法」に関する記事を紹介します。

医師や研究者、がん患者など合わせて4万人が参加する「がんの治療や研究」に関する世界最大の学会「アメリカ臨床腫瘍学会」が今月1日から5日までシカゴで開催中、がんの新しい治療として注目されている患者自身の免疫の働きでがん細胞を攻撃する「免疫療法」に関する発表が相次いだ。

免疫療法は、これまでの手術と抗がん剤、それに放射線治療に続く新たな治療で、特にアメリカでは効果が確認され、医薬食品局が承認した免疫療法や安全性などを確認する臨床試験が多く行われている。

一方で、免疫療法は患者1人当たりの医療費が年間数千万円かかるものもあり、費用に見合う効果を検証する研究報告も行われていた。

薬の費用と治療効果との関係を分析しているエール大学のスコット・ハンチントン博士は「免疫療法が患者に提供されるのはすばらしいが、費用が高い状態が続けば維持できなくなる。どれくらいの負担でどのような効果を得られるか議論する必要がある」ということです。               

免疫の仕組みS.jpg<参考>                  国立がん研究センター がん情報サービス 免疫療法 もっと詳しく知りたい方へ20180329図1免疫の仕組み)→

今年の農薬危害防止運動

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「平成30年度 農薬危害防止運動」の実施について、

農林水産省は、厚生労働省、環境省等と共同で、425日に案内しています。   京都府のホームページには今年度の案内が見当たらず、先月末に問い合わせました。6月初週もまだ掲載されていませんが、農薬に関する相談・照会先ほか、お知らせします。                                                     

農薬2S.jpg

昨年4月、農地へ転居した入会希望者の自宅周辺を回った際に農薬散布後の空気質を体験しました。 無臭の空気でしたが、筆者は、眼がこわばる、鼻、喉、咽頭、肺の痛みと頭痛が強くなり、喉の粘膜が剥がれて咳と声枯れがひどく発現しました。       ちょうど今、一斉に田んぼに除草剤ほか農薬を撒いていますから、農薬ですか、子どもが訴える症状も同じだと教えてくれました。                  呼吸器の粘膜損傷ほか眼の奥から痛む激しい頭痛など、農薬使用の現地で体験した苦痛が、農地のない市街地の住宅居室で日常的に被っている症状と同じことが起きていることも判りました。

 私たちにとっては、「住宅地等における農薬使用について」 の周知徹底への願いが切実です。 http://www.maff.go.jp/j/nouyaku/n_tekisei/jutakuti/index.html

【農林水産省・環境省】 リーフレット「農薬飛散による被害の発生を防ぐために」http://www.maff.go.jp/j/nouyaku/pdf/ref_hisanstop.pdf                     学校、保育所、病院、公園等の公共施設、街路樹、住宅地とこれに近接する土地、住宅地に近接する森林等(以下「公園等」と称します)、及び住宅地に隣接した家庭菜園・市民農園を含む農地の管理にあたっては、農薬の飛散を原因とする、住民や子ども等への健康被害が生じないよう、農薬を使用しない管理を心がけましょう。  注:農薬には、作物や樹木に発生する病害虫の防除を目的に散布するものの他に、ガーデニングや家庭菜園用のスプレー式の殺虫剤や殺菌剤、芝生等の雑草対策で使用する除草剤なども含まれます。

◆京都府の相談窓口                                     農林水産部 食の安心・安全推進課 075-414-05655 http://www.pref.kyoto.jp/shoku-anshin/1306734943665.html 

「平成30年度 農薬危害防止運動」の実施について                   平成30425日 農林水産省http://www.env.go.jp/water/dojo/noyaku/campaign/index.html                 実施期間:原則として、平成3061日から831日までの3か月間。              実施主体:農林水産省、厚生労働省、環境省、都道府県、保健所設置市及び特別区


「発がん性」懸念-医療被曝の低減へ 

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CT装置や検査数では世界トップクラスの医療被曝国となった日本

どこの医療機関でも受診するとCTやMRIの予約から始まることが多く、余程でなければ病院には行けなくなり、体に負担が少ない超音波診断を願っていました。

この件について、昨年の「日本学術会議の提案」を経て、(日本学術会議提言図1より)

医療被曝.jpg

厚労省は27日CT(コンピューター断層撮影)検査をする医療機関に、患者の被曝線量の記録を義務づける方針を決めたと発表されました。

被曝線量が多いと、がんのほか、不妊、白内障などを誘発することが懸念されている。だが、多くの医療機関はCT検査のメリットを重視するあまり、被曝の低減策を議論することを怠ってきた。今後、各医療機関はCT検査で得られる画質と身体に与える影響の両面を考慮した上で、診療にあたることになる。

 参考資料・記事をご案内します。      

CT検査による医療被ばくの低減に関する提言  日本学術会議 平成2983http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-23-t248-1.pdf

資料1 医療被ばくの適正管理のあり方について 平 成 30 1 19 日 厚労省http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10801000-Iseikyoku-

CT検査の被曝線量、医療機関に記録義務づけへ 2018428日 朝日新聞https://www.asahi.com/articles/ASL4W7TQFL4WUBQU015.html

「汗をかいてデトックス」はウソ

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がん患者の会員が、自宅に遠赤外線サウナを備えたという便りが届いたとき、体を冷やさない療法に最適かと話していました。しかし、体内に溜まった有害物質を解毒するという「発汗デトックス」療法の効果は納得できず、汗をかくのは「体温調節」であり、血液に溜まる毒素など老廃物は腎臓でろ過して尿として排出されると考えていました。                                                                                       偶々、サウナの効果に対する疑問を解く内容の記事が出ていましたので、要点の転載でお知らせします。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00010001-nknatiogeo-sctch                  2018/4/13() 7:41配信  ナショナル ジオグラフィック日本版より、抜粋転載

「汗をかいてデトックス」 はウソだった、研究報告                     

遠赤外線サウナには様々な健康効果があるが、汗で毒素を排出できるといううたい文句は科学的に証明されていない。                                                        

発汗により排出される毒素の量を分析した結果、                    「普段の食生活で体内に取り込む汚染物質のうち、汗で出る量は0.02%に過ぎない。さらに運動を激しくしたとしても、0.04%程度までしか増えない。どんなに大量の汗をかいたとしても、その日体内に摂取した汚染物質の1%すら排出できないということだ。                                                人間が汗をかくのは体温を下げるためであって、老廃物や有毒物質を排出するためではない。その役目を負うのは、腎臓と肝臓である。汗の成分の大部分は水とミネラルだが、様々な種類の有毒物質も含まれている。

 汗の中にはどれほど有害な物質が含まれているのだろうか。                           その量はわずかで、これらの物質は「残留性有機汚染物質」と呼ばれる農薬、難燃剤、そして現在は禁止されているが、まだ環境中に残っているポリ塩化ビフェニル(PCB)などがある。食品や環境中に存在する「毒」と一般に考えられているが、脂肪に引き寄せられる性質があるため、大部分が水でできている汗には溶けにくい。

 それでも人気の「発汗デトックス」                              最新の流行で遠赤外線サウナが盛んとなり、発汗デトックス産業の勢いは止まらない。遠赤外線サウナには様々な健康効果があるが、汗で毒素を排出できるといううたい文句は科学的に証明されていない。体内に有毒物質を取り込まない効果的な方法は、それらを含む容器や飲食物を避けることである。

また、サウナには鎮静作用など様々な効果はあるが、がんを予防できるという宣伝文句は科学的に実証されていない。そればかりか、やりすぎると命取りになることさえある。

 

健康食品の効能評価と真偽の検証

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健康食品として安心して摂取していた嗜好品のナッツやチョコレートも、        控えめにしなければと考える記事が出ていました。

紅茶とナッツ.jpg

コーヒーは、コーヒー豆の焙煎時に、タバコ煙の成分でもある発がん物質「アクリルアミド」が発生することは以前から公表されていました。「アクリルアミド」は高温で焼き上げる加工食品の殆どに含まれ、チョコレートや素焼きアーモンドにも含まれていたのです。                                                  また、チョコレートの効能と共に、原料であるカカオ豆の原産国の土壌によりカドミウムやニッケルほか含有量を考えると、過食は避けるべきと思いました。                                                筆者は、3年余り前にタバコ副流煙とその成分の長期被曝により、膵炎症状に至る消化器障害を被った4か月間を経て、一日に3回は愛飲していたコーヒーを飲まなくなりました。そして、それまで好まなかった紅茶が美味しく有機栽培のダージリン紅茶を飲み始めました。焙煎をせず蒸して発酵させる紅茶への嗜好に向いたのは、消化器機能の減退によって、無意識のうちに自身の体を防御していると考えていました。

そして、最近になって「骨粗しょう症予防に紅茶」の記事に出会い、紅茶のテアフラビンというポリフェノール成分の効能と、その含有量が高いのは「アッサム紅茶」であることも知りました。健康情報として併せてお知らせします。

<参考記事>

LA裁判所  コーヒー発がん性警告を 販売者に命令                2018331日 毎日新聞https://mainichi.jp/articles/20180331/k00/00e/030/167000c         団体側は、発がん性が指摘される化学物質「アクリルアミド」が、コーヒー豆の焙煎で生じるとして、この化学物質を取り除くか、警告表示をするかのいずれかを求めていた。http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/acryl_amide/a_kiso/syokuhin.html

食品に含まれているアクリルアミド  農林水産省http://girlschannel.net/topics/1595612/

カカオで脳若返り「発表は不適切」 内閣府支援の研究                 2018381859分 朝日新聞  杉本崇https://www.asahi.com/articles/ASL384FWPL38ULBJ005.html

高カカオをうたったチョコレート(結果報告) 2008/02/06 - 厚生労働省http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/01/dl/s0114-10j.pdf

高カカオをうたったチョコレート(発表情報)_国民生活センターhttp://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20080206_2.html            

 マウスの骨粗鬆症が紅茶成分の投与で改善                     2015224日 大阪大学免疫学フロンティア研究センター http://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2015/20150224_1


梅、らっきょう、生姜、山椒の季節に

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今年も5月半ば頃から、梅、らっきょう、生姜、山椒など、この時季ならではの旬の食材が出回っています。梅雨入り前のこの時期に、防腐・殺菌・解毒作用、食欲増進や疲労回復、胃腸機能の向上など、其々に期待できる手作りアルカリ性食品の保存食を備蓄すると重宝します。                                    3年前の5月に会員からの便りで「土用干しなしの"びん干し梅干し"」の漬け方を知りました。早速、試してみると簡単に、ふっくらとした梅干しができました。  

梅S.jpg梅干瓶S.jpg山椒S.jpgラッキョウS.jpg塩分を控えめにするために、洗って乾かした梅にホワイトリカーを塗す程度です。  重量物で押して上がってきた梅酢を取り出して、シソの葉を漬けるときれいな梅酢ができます。 この梅酢とリンゴ酢とみりんを使って、生姜とミョウガも漬けました。    他にも唐辛子入り「らっきょう」や、黒砂糖製のホワイトリカーとみりんの梅酒(これは酸性食品ですが)漬けてみました。
梅酒S.jpg山椒の実は、洗って10分ほど茹でて冷水に漬けた後、冷凍保存してサラダや山芋短冊にも、これからは冷やっこにも添えたり毎日使えます


体内をアルカリ性( pH7以上)に向ける食事療法を

タバコ煙や農薬・殺虫剤ほか、空気汚染物質に曝されて急性症状に至った時は、逃げ出すことが一番ですが、免疫力を高める毎日の食事が肝心です。                                                                                    体内をアルカリ性( pH7以上)に向ける食事療法が免疫力を高めると究明されています。「身体のpHレベルは全細胞に影響を及ぼす。脳、循環器系、消化器官、呼吸器官、神経、筋肉等々は、身体が酸性に偏るとバランスを崩し、癌などを引き起こす。」   ≪酸性食品≫・・・・・肉類、魚類、卵、砂糖、穀類                                          ≪アルカリ性食品≫・・野菜、果物、海藻、きのこ、大豆、食酢        体内の血液が酸性に傾かないように、野菜や果物の摂取のほかに、飲み物や調味料にも気を付けて、これからの暑い夏を乗り切りましょう。

 塩と砂糖を控える調味料の工夫

リンゴ酢、玄米黒酢ほか柑橘酢など料理に合う酢を使いましょう。           砂糖の代わりに、みりん、または醤油に麹を入れて保存すると美味しい甘未料になります。市販の調味料も添加物控えめを選びましょう。

調味料S.jpgニンニク醤油:皮をむいたニンニクを醤油に漬け込んで黒くなる頃から炒め物等に使うと塩なしで濃厚な味が出ます。                             1リットルの醤油にニンニクは1キロでも500グラムでも、醤油、ニンニクどちらも調理に使えます。   


<参考> 各食材の効能について

国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所                   「健康食品」の安全性・有効性情報サイト  https://hfnet.nibiohn.go.jp/ 

当会ブログ「がんと炎症・代謝研究会 学会に参加  (2017626日)http://www.kyotokanariya.com/blog/2017/06/post-175.html

梅ぢから~びん干し梅干しから梅酢みそまで  農山漁村文化協会(農文協) 2004/03 http://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_4540031872/

 

「がん征圧」和田洋巳 医師の記事 

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会報18号でインタビュー記録を掲載させていただきました「からすま和田クリニック」院長 和田洋巳 医師の記事が『サンデー毎日』に連載中とのご案内です。

WIKO研究所から下記のお知らせをいただきました。   

がんに負けないS.jpg   関係者 各位   ご連絡                 

424日(火)~ゴールデンウィークをまたいで522日(火)までの4週にわたり、『サンデー毎日』に和田院長の記事が掲載されました。                      好評につき、まとめとして6月12日(火)発売分が追加となりました。お時間ございましたら、本屋さんにお立ち寄りくださいませ。

<参考WEBで検索しますと一部が紹介されていました。

和田洋巳医師の特集記事(サンデー毎日ゴールデンウィーク合併号)http://mainichibooks.com/sundaymainichi/life-and-health/2018/05/06/post-2001.html がん患者が殺到する医院!がん制圧の法則/1 元京大医学部教授が提言


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